アナウンサー

久慈暁子と海老原優香が不仲の理由!インスタの闇と敵対心がヤバイ!

久慈暁子と海老原優香の不仲原因は?

フジテレビの人気アナウンサーとしてこれからが期待されている『エビくじ』こと海老原優香アナと久慈暁子アナ。

以前から不仲説は囁かれていたものの、2020年4月放送の『さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検』でギスギスの関係が明るみになりました。

バラエティーといえども笑えないレベルで、普通に怖かったですね…。

久慈暁子アナと海老原優香アナが不仲になった理由はなんだったのか。同期の2人について詳しく見ていきましょう。

久慈暁子と海老原優香の不仲に視聴者が騒然

久慈アナと海老原アナの不仲がヤバイ!

2020年4月18日に放送された『さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検』で、不仲説が一気に色濃くなった久慈暁子アナと海老原優香アナ。

番組内では、研修前に二人が同じ部屋で待機する映像が流れたのですが、険悪なムードはバラエティーといえども笑えないレベルでしたね…。

久慈暁子と海老原優香の不仲の理由は!

このときの映像を端的にお伝えするとこんな感じでした。

・二人とも挨拶なし
→先に待機していた海老原優香アナと後から到着した久慈暁子アナ、二人とも挨拶を交わすこともなく沈黙。

・会話も一切なし
→同期の男性アナが来るまで一切の会話もなく、もはや不仲確定。男性アナが到着した時点で二人とも助け舟を出されたような笑顔に。

・お互いの長所を書けず
→同期のいいところを書くという課題にもまったくペンが進まず。最悪、嘘でも1つや2つはすぐに書けるはず。

いや、本当にびっくりするほど明らかな不仲を露呈しましたね…!

これには視聴者もびっくりです。

同期の男性アナも『二人がアナウンス室に揃うと変な緊張感に包まれる』と証言。

二人は必死に「そんなことないです!」とアピールしていたものの、いっそのこと不仲を認めたほうが早いのではと感じるほどでした…。

久慈暁子アナと海老原優香アナが不仲の理由は?

久慈暁子と海老原優香の不仲が明るみに!

久慈暁子アナと海老原優香アナの不仲はもはや決定的ですが、二人の関係が悪化した理由は何だったのでしょうか?

不仲の理由①入社時からライバルアナ

まず二人は同期ということもあり、入社時からライバルであったことは間違いありません。

久慈暁子アナは青山学院大学出身でファッション雑誌『non-no』の元専属モデルなのに対し、海老原優香アナは2016年の『ミスキャンパス』で準グランプリを受賞しているんですよね。

よって『元モデルVS元ミスキャンパス』といった構図になっており、久慈暁子アナと海老原優香アナがお互いを意識するのは無理もないように感じます。

ミスキャンパスはアナウンサーでは珍しくないため、モデル出身の久慈暁子アナが優勢のように見られていたそうですね…!

不仲の理由②致命的なインスタ

さらに二人の不仲を象徴するのがインスタで、ツーショットをアップしている写真がありません。

インスタのフォロワー数にしても圧倒的な差がついているんですよね…。

久慈暁子アナのインスタが不仲の理由! 久慈暁子アナと海老原優香アナのインスタがヤバイ

久慈アナが44万人のフォロワーを獲得しているのに対し、海老原アナが5万人と約9倍もの差が。

ミス学習院以外にもミス大島椿など、多数の受賞歴がある海老原アナとしてもプライドがあるでしょうし、インスタは不仲を色濃くしてしまった理由だと見られています。

スポンサーリンク

久慈アナと海老原アナの不仲はフジテレビも悪い?

海老原優香は久慈暁子が嫌い!

不仲が明るみになってしまった久慈暁子アナと海老原優香アナですが、そもそもフジテレビ側も悪いとの声も挙がっています。

海老原アナは2018年に『とくダネ!』に抜擢されたものの、わずか半年という異例の早さで降板して山崎夕貴アナと代わっているんですよね…。

もちろん視聴率低迷などの原因があったのはわかりますが、見切りが早かった感は否めません。

久慈暁子と海老原優香の不仲原因は?

一方で久慈アナは人気アナウンサーの登竜門とも言われる新人アナのトーク番組『パンシリーズ』で10代目MCを担当。ちなみに、カトパンやミタパンもこのルートですね。

さらには『めざましテレビ』でもレギュラー出演しているのはご存知の通りですが、このめざましテレビは海老原アナが入社時に『担当したい番組』として挙げていた番組です。

まあフジテレビとしてもイチ個人の意見をいちいち反映できないのは仕方ないのでしょうが、期待度が露骨すぎた面は確かに見受けられますよね…。

今回の放送にしても、この笑えないレベルの関係をわざわざ全国ネットで放送する必要があったのでしょうか??

これからのフジテレビを代表する二人だけに、今後の言動にも注目していきたいところです。